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行政HP障害者配慮 3自治体で実験開始

〈朝日新聞朝刊7月10日(日)朝刊2面より 引用〉
 障害者や高齢者にとっても使いやすいホームページ(HP)に--そんな目的の実験が全国の3自治体で今月半ばから始まる。情報技術(IT)でのバリアフリーを目指すとも言える試み。11月に実務者向けの手引きがまとまり、総務省が全国の自治体に配る計画だ。
〈引用 終わり〉
 朝日新聞だけに掲載されているのでしょうか、他紙にも掲載されているのでしょうか。

 昨年6月に“WebコンテンツJIS”が発効になって1年あまり。今から実験?なぜ??ひたすら実践の間違いではないのか?
 アメリカではリハビリテーション法508条により、政府及び政府が出資する機関は『障害を持つ政府職員・一般市民が、障害を持たない人と同等にアクセスできるようにすること』が義務付けられています。日本も法律化して強制力を持たないと改善しないのでしょうかね。
リハビリテーション法 第508条の電子・情報技術アクセシビリティ基準(KeiYu HelpLab)
http://www.keiyu.com/access/sec508.htm
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  1. 2005/07/11(月) 17:26:02|
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