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自治体による団塊争奪戦とホームページのユニバーサルデザイン

 地方自治体による団塊世代の争奪戦が活発だそうですね。確かにほっておけば人口減少し、さらに過疎になってしまいます。市町村として存在が危ぶまれます。国内移住の話題が、雑誌やテレビでも、かなりの頻度で取り上げられます。物価が安かったり、自然が豊かだったり、趣味のスポーツできたり、という切り口が多いですが。


 そこで、ホームページによる団塊世代向け国内移住の情報発信も多くなりました。地方自治体ホームページに「新住民募集」の役割が加わったのです。下記ページにも沢山紹介されてます。

 しかし、残念ながら高齢者や障害者にも使いやすい、ユニバーサルデザインを心がけているホームページはありませんでした。アクセスしずらい、使い勝手が悪いと団塊世代向けの情報発信として不適切です。これでは住民サービスが充実しているとは言えません。ホームページのユニバーサルデザインは住民サービスの第一歩です。都市であれ、地方であれ、住民向けサービスが行き届いていない自治体は寂れると思いますね。是非改善して欲しいものです。

■- nikkeibp.jp - 団塊消費動向研究所
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  1. 2006/03/01(水) 09:00:00|
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