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Webスタンダードがもたらすメリット

 “WebコンテンツJIS”を遵守する必要性は理解しても、『WebSiteを直ちにリニューアルして、Webスタンダードを目指そう』とはなかなかいかないですね、予算との兼ね合いもあるでしょうし。

 では、“WebコンテンツJIS”を遵守すれば、たっぷりメリットを享受できるとしたら?
 クリエイターのヤスヒサ(長谷川 恭久)氏の「COULD:お役に立つかも」(04年2月11日エントリ)に大変分かりやすくまとめられたPDF書類で提供されています。“WebコンテンツJIS”はまだ存在せず、「W3Cの勧告に従って、Web標準を目指そう」と言う趣旨ですが、今現在(05年7月4日)でも根本的に変わらないし、これ以上に整理された情報を知りません。ヤスヒサ様、多謝。
〈引用〉
Web標準というところだけで見てしまうと別にTableデザインにしても問題はないと思いますし、アクセシビリティーの問題も回避しようと思えば出来ると思います。しかし、CSSを使わないとどうしても表面化してこない利益というのが幾つかあると思うんですよね。そういうのがチャートを通して理解してもらえたらな・・・というのが作った理由かもしれません。
〈引用 終わり〉
「COULD:お役に立つかも」Webの標準規格とビジネスにもたらす利益関係(PDF)
http://www.yasuhisa.com/could/entries/000419.php
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  1. 2005/07/04(月) 19:33:31|
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