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metaタグのdescription属性の見直し

 かつてSEO施策といえば、metaタグのkeywords属性でした。しかしスパム行為によって汚辱され、ほとんど省みられないタグになりました。同時にdescription属性も軽視されてきました。

 今metaタグのdescription属性の重要性が復活。

 検索結果ページの「タイトル」と「説明文」の表示内容によって、クリックするかどうか最終判断されるそうです。そして「説明文」の表示には、metaタグのdescription属性が反映されます(グーグルの場合)。

 各ページののmetaタグのdescription属性を見直しませんか。そのページの要約を約120~130字(それ以上だとグーグルでは省略される)でまとめて、
<meta name="description" content="ページの要約を約120~130字で記述" />
と記述しましょう。


【Japan.internet.com Webマーケティング】検索結果のクリック判断基準、「タイトル」と「説明文」どちらが重要? 2006年6月27日
http://japan.internet.com/wmnews/20060627/5.html

<引用>

検索結果で表示される項目にも、サイトを閲覧するモチベーションにプラスに働きやすい項目とマイナスに働きやすい項目があることがわかるという。クリックするサイトを選ぶ際の判断材料は「タイトル」、「説明文」、「URL」の順に重視される一方で、知りたい情報とは無関係のサイトと判断するときに重視する項目は「説明文」「タイトル」「URL」の順となる。

<引用 終わり>

【SEM-ch】社名キーワードの検索ユーザーを逃さないために 2006年06月28日
http://www.sem-ch.jp/column/000958.html

<引用>

考えてみれば、社名キーワードでの検索は、ありがたいことに企業にとってユーザーからの熱いご指名である。
<途中略>
では、そもそも上位に表示される社名キーワードに対して、今後いったいどんな対策を行えばいいのだろう。そこで、提案したいのが、metaタグのdescription属性の見直しである。グーグルの検索エンジンの場合、検索結果の説明文にはこのdescription属性が優先して表示される。

<引用 終わり>

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  1. 2006/07/07(金) 09:00:00|
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