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入力フォームページの快適さが、成果に直結

 発注者のWebサイト構築の目的は様々です。たとえば

  • インターネットで直接物販したい
  • 商品・サービスの資料請求を増やしたい
  • イメージを上げたい
  • 株式投資をしてほしい
  • 優秀な人材を募集したい
  • etc.

 共通なのは『成果を上げたい』。

 そのためには、利用者とインターネットでつながり、答えを返してもらう必要があります(これがホントのインタラクティブ)。利用者とつながるのは、入力フォームページです。大変重要にも関わらず、軽視しがちで、お金を掛けない。スーパーやコンビニのレジで、接客が悪かったらどうなるでしょう。折角、利用者がつながろうとしているのに、使いづらいと逃げられてしまいます。ビジネスチャンスの損失ですね。お金と手間・暇を掛けましょう。レジに一人正社員を雇う位の気持ちが大事ですね。


◆参考

 ともう一つ、「OKボタンの位置はどこが適切?(【UIデザインラボ】より) 2006年4月17日」で紹介しました、【ユーザーインターフェースデザイン研究室】も非常に価値が高いです、多謝々々。

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  1. 2006/06/19(月) 09:00:00|
  2. 汎用設計(ユニバーサルデザイン)|
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